コンサルタント 伊藤 昌江

名前 伊藤昌江
肩書 子ども未来発展アドバイザー
キャッチコピー 「うちの子、発達グレーゾーンかも?」とお悩みのお母さんへ
発達支援35年1万人の実績!子どもの自信と能力を開花させる3つの方法
対応地域 日本全国
専門テーマ 発達グレーゾーンの子どもの発達支援・能力開発
得意業種 発達支援・音楽療育
資格 教員免許(中・高 音楽)
児童発達支援管理責任者
経歴 音大時代より音楽療法を学ぶ。ドイツで治療教育に目覚め、日本で治療教育者として働き始める。その後児童福祉法による「児童デイ」事業を開始、平成18年より13年間法人代表を務め、11年間連続黒字を達成。市長より自立支援協議会委員を委託され、公共機関の講師を務め、好評を得る。平成25年にはNPO法人を立ち上げ、今後は国の施策でカバーできない「発達グレーゾーンの子どもの支援」また「子どもの安心を育てることこそが、発達の基盤を作る」そして「子どもの固有の能力を開花させる」ことを目標に、事業展開している。
実績 35年のべ一万人の児童発達支援・13年間の法人代表、公共機関の講師多数
サービス内容 発達グレーゾーンの子どもの問題を、薬や厳しい訓練に頼るのではなく、まず安心感を育てるケアを大切にすることや、姿勢や身体機能を育てるなどのアプローチで、子どもが安心しつつ楽しみながら発達を促し、自分に自信を持ち、社会的に成功できるよう働きかける。それにより、親も安心できる。
ごあいさつ みなさまこんにちは。「子ども未来発展アドバイザー」の伊藤昌江です。
黒柳徹子さんは、発達障害を公表していることをご存知ですか?彼女は計算能力に困難がありますが、社会的に大きな成功を収めています。それはどうしてでしょうか。
実は、子ども時代にいかに安心して生活できるか、そして適切に動く身体を使って、いろいろな経験ができるかが、とても大切です。

私は、35年に渡り1万人以上の発達障害児の支援をしてきましたが、薬や厳しい訓練に頼るのではなく、「生きるための脳」を大切に育てること、姿勢や身体機能を育てることなどにより、子ども自身が元気になって問題が改善し、その子らしく生きていける能力が育つことに気付き、独自のメソッドを作り上げました。
公共機関の方や保護者様からは、「どこに相談してもだめだったのに、短期間で落ち着いた。」「認知力が伸びた。」「喜んで学校に行くようになった。」などの声を頂いております。

これから、定期的にセミナーを開催していきますので、是非足をお運びください。
お待ちしています!

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