社会保険労務士 光武 哲郎

名前 光武哲郎
肩書 “コーチング面接メソッド”考案者/“あ・うん”の人材発掘家
キャッチコピー 人手不足でも間違った人を採用しないためのコーチング面接法!
~3つの質問で「その場しのぎ採用」から脱却し人手不足倒産を回避する~
対応地域 九州全域
専門テーマ コーチング面接メソッドを使った採用面接活性化、経営者コーチング、就業規則
得意業種 製造業、飲食業
資格 社会保険労務士、日商簿記2級、宅建士
経歴 1980年佐世保市生まれ、佐世保市在住。

人手不足でも間違った人を採用したくない会社を対象に、採用後の即戦力化を支援する専門家。社労士経験とコーチング実績に基づく「3つの質問」を使って、人手不足倒産を防ぐ支援をしている。

法政大学経営学部卒業後、映像制作会社で躁うつ病の上司、パワハラ型の先輩に振り回され退職。その後、広告代理店に転職し業績アップに貢献するも「その場しのぎ採用」が横行し、業績が悪化。32歳でリストラを経験する。その際、社労士に興味を持ちわずか9ヵ月で一発合格を果たす。

その後、社労士として述べ100社以上の支援に関わる中で、「人が入ってもすぐ辞めて人件コストだけが膨らみ続ける悲劇」が繰り返されている現実に直面する。そこでビジネスコーチングの国際ライセンスプログラムを修了し、独自メソッドの開発を行う。

現在は延べ1,300件以上の支援経験を活かし、「採用定着の悩みが解消した」等の声を多数もらい活躍中。

中小経営者が人に関する悩みを無くすことで本業に集中できる状態になって欲しいとの想いのもと、日々奔走している。

実績 ・9ヵ月の受験期間で社労士一発合格
・社長の想いを反映した『血の通った就業規則』作成実績
・社労士・ビジネスコーチとして延べ1,300件以上のヒトに関する相談支援実績
サービス内容 ・コーチングスキルを使った採用面接の改善コンサルティング
・労使双方の想いを乗せた納得感のある就業規則作成
・経営の孤独を解放し判断基準を明確にする経営者コーチング
ごあいさつ

私は、「人手不足でも間違った人は採用したくない」という会社を対象に、コーチング技術を使った3つの質問で、辞めない人材を見極める方法を伝えている、“コーチング面接メソッド”考案者の光武です。

私は社会保険労務士としてこれまで100名以上の中小経営者の方から相談を受けてきましたが、経営者の多くは「やっと人が入ってもすぐに辞めてしまう」という人手不足と定着に関する悩みを抱えています。

現在、私はコーチングの成功理論をもとに、間違った人材やすぐ辞めてしまう人材を採用しないための「3つの質問」を、会社に合った形で作り上げ、人手不足倒産を防ぐ支援をしています。

私は、会社全体と社員個人の方向性を最初から合わせておくことが組織の能力が最大化するベストな方法であると信じ日々活動しています。

輝く個人を創造する

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