社会保険労務士 中部 剛

中部剛
名前 中部 剛(なかべ・たけし)
肩書 ココロと体に優しい職場づくりコンサルタント
キャッチコピー ココロと体の健康は労働生産性を上げる
愛され社長は利益倍増
脱・過重労働、新時代の働き方をサポート
対応地域 主に関西、全国の対応可能
専門テーマ 解雇、雇い止め、残業、メンタルヘルスなど雇用トラブルの防止
ココロと体の健康を重視した職場づくり
メンタル不調、ハラスメント予防
職場のコミュニティーづくりをお手伝い
社員1人1人の意欲向上と、職場の労働生産性アップ
地方公務員の働き方改革、公務災害対応
過重労働対策
労働相談全般
得意業種 メディア系、地方公務員、一般会社員
資格 社会保険労務士、メンタルヘルスマネジメントⅡ種、年金検定2級
経歴 神戸新聞社記者として約30年の経験。そのうち約20年は労働問題に従事し、数々の労働トラブルと向き合ってきた。パワハラ、セクハラ、賃金未払い、ユニオンをめぐる不当労働行為、過労死…。そうした経験を背景に令和元年に社会保険労務士試験に合格した。トラブルの経験は豊富であり、こうした間違いのなかから、トラブル対応を見出し、企業のトラブル対応に対し助言できる。
実績 雇用トラブルにおける公務災害、労災対応について助言。新聞記者として約20年にわたって雇用トラブルを取材しており、リクマネジメントにたけている。雇用トラブルになった場合、どう対応できるか助言するとともに、労働者にとって最善の方法を助言してきた。
サービス内容 社会保険労務士として企業顧問につくほか、雇用トラブルが起きた際、どう対応すればいいのか、コンサルタント業務を提供する。また、ハラスメントや過重労働など雇用トラブルをどう事前に回避するか、コンサルタントとして対応する。重要なのは労働生産性の向上、労働者が意欲を持って対応できるよう職場づくりを目指したコンサル業務を行う。
また、副次的業務として企業の文書アドバイス、リリース文書とその公開的な方法、トップの効果的なメッセージなど、約30年にわたり新聞記者として培った文章のノウハウを提供する。
ごあいさつ

約30年にわたる神戸新聞社の勤務経験あり。兵庫県内の行政機関、市民団体、民間団体の情報を網羅的に把握しており、市民活動、企業活動についてアドバイスできる。30年の記者経験があり、阪神・淡路大震災、尼崎JR脱線事故、神戸・須磨連続児童殺傷事件など数々のトラブルを取材したほか、雇用問題をライフワークとして力を注いできた。偽装請負、労使紛争、過重労働、労働災害、メンタルヘルス対策など数々のトラブルを取材。そのなかで、何が解決の道筋に適しているのか、裁判、報道、労使交渉、個別労働紛争などについてアドバイスしてきた。通常の社会保険労務士よりも、深刻な課題に直面してきたと自負している。雇用トはラブルがあると、労働生産性は低下してしまう。逆にいうと、労働者のココロと体の健康を重視した経営は、生産性が向上することは間違いない。
記者経験をもとに企業の雇用課題にとついて助言するとともに、雇用トラブルの予防、労働生産性向上のための取り組み、特にメンタルヘルス対策についてアドバイスすることができる。
また、記者経験から取り上げられやすい企業リリースの仕方、新聞・テレビ・ラジオといったオールドメディアと、SNSの効果的な相乗効果をアドバイスすることができる。

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