医師 大山 晃弘

大山晃弘
名前 大山 晃弘
肩書 医師・分子栄養学認定医・CBDオイル認定医
キャッチコピー 視力の急低下は目の問題だけなのか?
視力1.5を目指す、『心因性視力障害』7つの解決策とは。
対応地域 日本全国
専門テーマ 分子栄養学に基づく心因性視力障害・うつ症状・慢性疲労の治療
CBDオイルを活用したメンタル症状の安定化
得意業種 分子栄養学、眼科疾患の治療、うつ治療、慢性疲労治療、CBDオイル
資格 医師 (医学博士)、
麻酔科標榜許可医
日本眼科学会認定 眼科専門医、
臨床分子栄養学研究会認定医、
臨床CBDオイル研究会認定医
経歴 独り暮らしをしていた長男の体調不良が発覚。病院を受診したものの処方薬だけでは大切な家族が治らない辛さを経験し、分子栄養学とめぐりあう。長男は栄養状態を改善させて、病院の薬から6ヵ月で完全離脱。
しかし心労が重なった妻が激しい倦怠感・嘔吐に苦しめられ、救急車で運ばれる。大切な家族に薬が効かない不安感をふたたび経験。腸内環境の改善と副腎疲労の改善から栄養状態を向上させ、妻はもとどおり元気に。分子栄養学のおかげで家族2人が崖っぷちから救われた。
この経験から腸内環境と栄養が心因性視力障害にも影響していることを見出し、眼科の分子栄養学的治療に注力している。うつ症状・慢性疲労などの全身的な体調不良にも対応可能で、分子栄養学による治療と、CBDオイルによる恒常性維持で成果をあげている。
実績 眼科・麻酔科の臨床医。順天堂大学病院・群馬大学病院・群馬がんセンターを歴任。埼玉小児医療センターの眼科部長として小児の健康向上にも尽力。レーシック専門病院にて20,000症例の執刀。現在は境町あだち眼科院長。医学博士。

<学会発表>
  日本眼科学会、日本麻酔科学会、米国神経科学会にて演題発表
<論文>
  インパクトファクター8以上の学術誌などで論文執筆
<講演会>
  大塚製薬(株)社員向け講演会、自治体病院主催の市民講座 など

サービス内容 視力不良・うつ症状・慢性疲労症などを分子栄養学的に検査・解析・治療します。
血液検査・毛髪ミネラル検査・尿中有機酸検査・便総合検査など特殊検査を実施。
腸内環境改善法、食事法、デトックス法をわかりやすく具体的にお伝えし、患者さん自ら実践できるよう導きます。
ごあいさつ

体調不良で一般的な病院を受診し、各種の検査でいろいろ調べたにもかかわらず、『検査データでは特に異常ありません。』と言われてしまうことがあります。このような時、皆さまならどうしますか? 何でもいいから薬を出してもらう? 別の病院を受診する? 神の手を持つ医師を探す? このような場合、どこに行ってもおそらく同じような検査ばかり繰り返されて、『問題は見つかりません。ちょっと気にしすぎですね。』などと言われてしまいます。
今日の体は、昨日までに食べたものでできています。病院の検査で異常が指摘される程ではない状態でも、分子栄養学的にかなり乱れていることがあるのです。

また逆に、慢性疲労・うつ症状で受診したのに、特に検査もせず話を聞くだけで、睡眠導入薬・抗うつ薬・抗不安薬がたくさん処方されてしまうこともあります。
今日の脳の働きは、昨日までに食べたもので決まります。幸せを感じるセロトニン、心の平穏を保つGABA、睡眠を調節するメラトニン、やる気を起こすノルアドレナリンなど、すべて食事由来の原料でできているのです。このような脳に影響する栄養素が足りているか検査し、しっかり整えなければ、薬だけ飲んでも決して症状は改善しません。

わたしは、人間の体に影響する栄養素・腸内環境・炎症・血糖・ストレス・解毒などの根本的な原因にアプローチし、本当の健康状態を獲得する手助けをおこなっています。そのため方法として、分子栄養学とCBDオイルを活用しています。眼科だけでなく体調不良全般に対応可能ですので、是非メールにてお問い合わせください。

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