
| 名前 | 石井希 |
|---|---|
| 肩書 | 音楽家の資産を守る行政書士 |
| キャッチコピー | 日本でただ1人(かもしれない)音楽に特化した法務支援の行政書士 |
| 対応地域 | 全国各地 |
| 専門テーマ | 契約書作成、著作権に関する手続き、楽器商やジャズバーなどの開業許可、遺言相続 |
| 得意業種 | 契約書作成、著作権に関する手続き、遺言相続 |
| 資格 | 行政書士 |
| 経歴 | 音楽者の資産を守る行政書士。日本行政書士会連合会認定の著作権相談員。 幼少より音楽に親しみ、5才でピアノ・エレクトーン、12才でテューバ、15才でファゴットを始める。現在はファゴットのほかコントラファゴットも所持し、多数の吹奏楽団・管弦楽団・室内楽団にて演奏する。また、独学で作編曲も学び、自らの作品を披露することもある。自身はアマチュアではあるが、社会人になってから音大などに入り直しプロへと転向した知人たちを見て、憧れを抱く。そこで、音楽と関わることができる仕事を模索した結果、音楽と法律を結びつける現在の事業を始める。 日本の音楽界を支えているのはプロの方々だけではなく、アマチュアや楽器商などの人々も含むと考えている。音楽を愛する者たちが音楽のために積み上げた資産を守ることが、日本の音楽界の発展につながると考え、「日本一音楽を愛する行政書士」という自負を持って日々奔走中。 |
| 実績 | 音楽団体と指揮者とで結ぶ業務委託契約書作成、音楽団体を運営する方に向けた契約書セミナーの開催 |
| サービス内容 | 【音楽団体を運営する方に】契約書作成、法人設立など 【自身の作品を持つ方に】著作権登録、利用許諾契約書など 【楽器商やジャズバーなどを開業したい方に】古物商許可、飲食業許可、など 【長く音楽に情熱を捧げた方に】遺言、相続など |
| ごあいさつ |
音楽と法律が関わる場面はたくさんあります。しかし、音楽に特化した法務支援を行う事業所はほとんど見かけません。そこで、私は、音楽家の心がわかる行政書士として、音楽と法律を結びつける事業を行っております。 |