コンサルタント  生駒 正明

生駒正明
名前 生駒 正明
肩書 社長の想いの翻訳家
キャッチコピー 社長の想いを伝える、嫌われ役代行!
最短3か月で、3倍戦える組織に!
対応地域 全国
専門テーマ 社長の想いの翻訳・実現、コミュニケーション力強化、交渉力向上、モチベーションアップ、目標達成
得意業種 全ての業種が対象
資格 キャリアコンサルタント、産業カウンセラー、事業承継マネージャー、プロボクサーC級ライセンス
経歴 慶應義塾大学商学部卒。丸紅株式会社33年間勤務(ベトナム駐在あり)を経て、IKOMA OFFICE設立、代表。1962年生まれ。

総合商社丸紅のアパレル部門時代に多くの経営者に出会う。実家が零細企業だったこともあり、社員を守るため、全責任を一人で背負い、世間に対峙する中小企業の社長に尊敬の念を抱き、そんな中小企業の社長の役に立ちたいと、試行錯誤を重ねる。
また、心身ともに鍛えたいと考え、ボクシングを始める。激務の中、プロライセンスを取得。
ある時、生産を依頼している縫製工場に行く機会があった。現場担当者に、気持ちよく仕事をしてほしいと考え、「良くやってくれている」と言葉をかけた時、縫製会社の社長に「甘えるので、褒めることはやめてくれ。まだまだ不十分だと言ってくれ。」と言われ衝撃を受ける。部外者が嫌われ役になり、現場にハッパをかけ、社長はじめ社員が「見返してやろう」と一丸となりパフォーマンスを上げる。この方法により、戦える組織となり、大きな成果を上げる現実を見て、これこそが、中小企業を助ける道だと確信した。
当時、ジムに通いながら、ボクシングの要素をビジネスに取り入れた独自の目標達成メソッド「I AM OK. KOメソッド」を開発。パワー、スピード、テクニック、ハートの4つの要素からビジネスを分析し、戦力を向上させる手法である。
現在、社長の想いを翻訳し、独自のメソッドで、戦える組織を作ることに注力。

実績 中小企業経営者から「私が言っても聞かない社員たちが、同じ内容でも、生駒さんがアレンジして伝えると、納得して聞くようになるのが不思議だ」と支持を受ける。
サービス内容 【コンサルティング】
社長の想いを浸透させ、社員の意識改革・行動変容を促し、社長の想いを実現するための一連のコンサルティング。自ら嫌われ役になり、ハッパをかけることも行う。ボクシングの要素を取り入れた目標達成メソッド「I AM OK. KOメソッド」を活用し、戦える力を強化。

【コーチング】
ボクシングで身につけたセルフマネジメント力「あり方」と総合商社で培った問題解決能力「やり方」を両輪とし、状況に応じた思考転換力というエンジンを載せた車を用意。目的地までの運転を助手席からサポート。

【研修・セミナー】
コミュニケーション力強化、交渉力向上、モチベーションアップ、目標達成等、幅広いテーマに対応可能。

ごあいさつ

 「社長の想いが社員に正確に伝わらない」場合、原因はどこにあるのでしょうか?それは、社長と社員の言葉のとらえ方の違いです。社長が伝えたい言葉の真意と社員が受け取る言葉の意味に違いがあるからです。
 私は、「社長の想いの翻訳家」として、社員が納得し自分事として捉えるように、社長の想いを伝えます。また、嫌われ役になりハッパをかけ、社員の意識改革・行動変容を促します。さらに、ボクシングの要素を取り入れた目標達成メソッド「I AM OK. KOメソッド」を活用し、戦える組織を作ります。
社員の力を最大限引き出して、社長の想いを実現するサポートに全力を尽くします。

輝く個人を創造する

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