| 名前 |
三島 淳(ミシマ ジュン) |
| 肩書 |
“創る会社”革新プロデューサー |
| キャッチコピー |
忙しいのにさほど利益が残らないクリエイティブ系制作会社へ。
属人化をほどき、数字と会議で会社が回る“土台”をつくります。 |
| 対応地域 |
首都圏(東京・千葉中心)+オンライン全国対応
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| 専門テーマ |
属人化解消/業務標準化・仕組み化/KPI・数字の見える化/経営会議OS(会議体・意思決定・打ち手運用)/マネジメント改革・リーダー育成 |
| 得意業種 |
・制作会社・クリエイティブ企業(Web制作/デザイン/映像/広告・プロモーション制作/展示会・イベント等) |
| 経歴 |
- 1967年 千葉県市川市出身
- キャリアの起点は空間系デザイナー。以降、Web制作・運用、コンテンツ制作、企画・プロデュース領域のマネジメントを経験
- 大手企業グループの制作・クリエイティブ領域で、事業責任者として約160名規模の組織マネジメント、組織再編、業務改革、人材育成を推進
- 現場(制作・運用)と経営(数字・会議・人)の両方を理解し、実装・定着まで伴走できるのが強み
制作会社の課題は、才能や努力不足ではなく「仕組み(=土台)」の不足で起こることが多いと考えています。忙しさの中で、見積の甘さ・手戻り・炎上・属人化・社長の抱え込みが連鎖し、“売上はあるのに残らない”状態に陥る。
私は、現場の感性やスピード感を大切にしつつ、KPIと会議運用で会社が自走する土台づくりを支援します。 |
| 実績 |
- 160名規模の組織運営・マネジメント
- マネジメント改革による目標達成組織への変革
- 業務プロセス改革・標準化(属人化の解消、手戻り・炎上の予防)
- 案件・顧客単価向上に向けた仕組みづくり(案件の見える化、ステージ管理、週次で打ち手を回す運用)
- マネージャー育成・登用支援(育成の型づくり)¥60名規模の組織運営・マネジメント
- マネジメント改革による目標達成組織への変革(案件の見える化、ステージ管理、週次で打ち手を回す運用)
- 業務プロセス改革・標準化(属人化の解消、手戻り・炎上の予防)
- 案件・顧客単価向上に向けた仕組みづくり
- マネージャー育成・登用支援(育成の型づくり)
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| サービス内容 |
- MVV策定(Mission / Vision / Values)ワーク
会社の“軸”を言語化し、採用・評価・営業・意思決定がブレない状態をつくります(幹部同席推奨)。
- 制作会社の土台整理セッション(60分)
独自の「5つの土台チェックリスト」で現状を整理し、次の90日でやること/やめること/後回しにすることを明確化します。
- 90日・土台実装プログラム
属人化解消、業務標準化、KPI設計、経営会議OS(会議体・意思決定・打ち手運用)を設計し、現場に定着するまで伴走します。
(成果物例:KPI表、会議アジェンダ、週次運用ルール、引き継ぎテンプレ、役割設計 など)
- アドバイザー契約・伴走支援(継続)
月次/隔週で、会議運用・打ち手・育成を継続改善し、成果が出る“回る仕組み”へ磨き込みます。
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| ごあいさつ |
クリエイティブ系制作会社は人が命、いい仕事をする人がたくさんいます。にもかかわらず、仕組みが弱いせいで「忙しいのに報われない」状態が起きてしまう。
私は、作る人が力を発揮できる土台を整え、社長が未来の意思決定に集中できる状態をつくることを使命に、現場目線で伴走します。
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