コンサルタント  宮田 賢

宮田賢
名前 宮田 賢
肩書 判断設計ファシリテーター
(国家資格キャリアコンサルタント)
キャッチコピー 意見は出る。
でも、決まらない。
問題は人ではなく、決め方の構造。
経営と現場のズレを整え、
組織の意思決定が前に進む状態をつくります。
対応地域 一都三県中心(対面対応)
その他エリアはオンライン対応
専門テーマ
  • 意思決定の構造設計(判断設計)
  • 会議/1on1/現場判断の再設計
  • PM/管理職の意思決定支援
  • 経営と現場の前提統一支援
得意業種
  • プロジェクト型組織(PMが要となる組織)
  • 30〜300名規模の成長企業(現場が止まりやすい組織)
  • 中小企業/スタートアップ
  • IT/プロジェクト型組織
  • 人材/研修教育関連
  • 組織変革/人材開発領域
資格
  • 国家資格キャリアコンサルタント
  • NLPマスタープラクティショナー
  • CAM Japan認定 CCAP(Certified Coach Approach Practitioner)
経歴 営業・管理職として32年間、現場と組織運営の両方に携わってきました。
売上責任を担いながら、人材育成、チームビルディング、マネジメントに従事し、現場で起きる意思決定のズレや、管理職・PM層の抱え込みを数多く見てきました。
その中で強く感じてきたのは、人を変えようとしても組織は動かず、
「何のために」「何をもって」「誰が決めるか」という前提が揃ったときに、はじめて現場が前に進むということです。
現在は、国家資格キャリアコンサルタントとしての対人支援の土台も活かしながら、経営と現場の前提を揃え、組織の意思決定が前に進む“決め方の構造”を整える支援を行っています。
実績
  • 営業・管理職として32年間、現場と組織運営の実務を経験。
  • 売上創出、人材育成、チームビルディング、マネジメントに継続的に従事。
  • 管理職/PM層の抱え込み構造、会議が決まらない構造、判断が上に戻る構造に対して、現場視点・管理職視点の両面から課題整理と支援を実施。
  • キャリア支援/1on1支援/対話支援を通じて、意思決定の言語化と行動変容の伴走を実践。
サービス内容 会議で意見は出る。
でも、決まりきらない。

結論は曖昧で、責任は上に戻る。
その結果、管理職やPMが抱え込む。

問題は「人」ではなく、
“決め方の構造”にあります。

私は、意思決定の前提を揃え、
組織の意思決定が前に進む状態をつくります。

具体的には、以下の点を整えます。

  • 何のために決めるのか
  • 何をもって「決まった」と言うのか
  • 誰がどこまで決めるのか
  • 判断基準は何か
  • 今の制約は何か

 
これらが揃うことで、

  • 論点が噛み合う
  • 決定範囲が明確になる
  • 責任が循環する
  • 次の行動が決まる

 
結果として、

会議が終わる。
責任が戻らない。
管理職が抱え込まない。

そんな組織の状態をつくります。

私は教えません。
人も変えません。

現場の中にある考えや判断を引き出し、
構造を整えます。

ごあいさつ

はじめまして。
判断設計ファシリテーターの宮田賢です。

営業・管理職として32年間、現場と組織運営の両方に携わってきました。

その中で一貫して感じてきたのは、
組織が止まる原因は「人」ではないということです。

意見は出ている。
考えていないわけでもない。
それでも決まらない。

その背景には、
「何のために」「何をもって」「誰が決めるか」という
前提のズレがあります。

前提が揃えば、
人を変えなくても組織は動き出します。

私は、経営側でも現場側でもありません。
“決め方側”に立つ人間です。

経営と現場のズレを整え、
組織の意思決定が前に進む状態をつくる。

それが、私の役割です。

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