コンサルタント 中村 公一

中村公一
名前 中村公一(ナカムラ コウイチ)
肩書 女性目線の世直し塾 塾長
女性政界進出応援プランナー
ゆめサプライ 代表
キャッチコピー 元気な地域を作る女性を応援します
~応援したくなる政治家の7つの条件とは~
対応地域 (選挙応援)首都圏
(政策提案)日本全国
専門テーマ 当確のための企画、少子高齢化対策
得意業種 地方議員・首長
資格 英検2級、韓国語能力検定(TOPIK 5級)、日商簿記3級
経歴 1960年大阪生まれ、埼玉在住

Web発信を通して、政治家と政治家を目指す人のための活動を企画・応援。特に女性に特化した政治活動応援を展開中。

1982年、防衛大卒業、海上自衛隊勤務。国防の最前線で活躍することにやりがいを感じていたが、国家間の紛争以前に、社会の基本である家庭において対立や犯罪が絶えないこと、家族を愛せない人は国も愛せないとの考えから、根本課題に取組む必要性を感じ、自衛隊を退職。7年近い海外生活を通して、日本を外から眺め、家庭問題の根源に関わる社会活動に携わる。

その後、会社を設立し独立するも、経営不振で約400万円の借金をつくり廃業、世の中の厳しさを知る。地元経営者の勉強会での指導力を仲間から買われ応援を受けて、2005年、埼玉県飯能市議選に当選、市議を1期4年間務める。

市議期間中に同僚議員の埼玉県議選に関わり、現職との一騎打ちで新人当選に寄与する等、多くの選挙戦の企画・応援に参加。
2009年8月の衆議院解散をもって北関東比例区から出馬、9万票以上の得票を得るも落選。
その翌日、子どもの大病が発覚し、家庭事情で政界引退。職を失ったが、家族や地域とともに乗り越えられたことから、特に家庭の大切さ、妻や地域における女性パワーに気づく。

2005年以降、市議と衆院選までの約5年間の議会・政治改革の経験、特にその間、選挙プランナーから得たノウハウをもとに、国民と家庭の権利を守る志ある後輩政治家を応援し続け、少子高齢化による諸問題解決を最優先に、日本の希望ある未来を実現する活動を首都圏中心に展開し大きな共感を得ている。

実績 県議選出馬予定の市議の選挙プランを手がけ、現職を破り当選させる。
市町村合併を争点に厳しい戦いを強いられた現職市長の応援に国会議員等を送り込み僅差で当選させる。
その他、多数の地方選挙・国政選挙および後援会設立を企画応援。
他候補との差別化を図って上位当選のための政策提案を実施。
サービス内容 【無料サービス】
メールマガジンやYoutube・Facebook・Line@の連動を通じて、主に次の項目を発信。
・国と地方の最新情勢報告。
・政策提言書の発行・販売。
・子どもと子育て応援のための「女性目線の世直し塾」を開催。
・現場主義に徹した選挙プランを立案。
・当選後の政治活動の支援(政策提案、後援会活動支援、次の選挙に向けたケア)
・公職選挙法遵守指導とグレーゾーンの解釈・教育
【有料サービス】
・選挙応援プラン
・政策提案プラン
・後援会事務補佐プラン
ごあいさつ

日本の政治は知名度を背景とした人気投票のお祭り騒ぎの範囲を脱していません。
また政界は相変わらず世間とかけ離れた雰囲気の「男性優位」の世界です。
このような状況では政治も世の中も良くならないし、女性がもっと政界に進出して、女性の活躍を見て男性を感動させないかぎり、特に少子化に歯止めをかけることが出来ないのではと思い、間違った政治構造、党利党略を中心とした政党政治等を地方から変えていくことを目的とした地方選挙の企画と政策提案を実施して、政治改革に情熱を持った貴女のために戦略・戦術を共に考えてまいります。
日本は法治国家、法律の範囲で許された「戦争」が選挙です。しかし家庭と市民・国民を犠牲にしてはならないと考えます。
日本と世界を豊かにする政治文化を貴女と共に創りあげます。

輝く個人を創造する

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