講師  竹田 幸代

竹田幸代
名前 竹田 幸代
肩書 皆ハッピー!SDGs応援団
キャッチコピー 唯一!障害当事者である専門家がSDGs力をアップ!
対応地域 全国(ご相談を)
専門テーマ 誰1人取り残さない視点のSDGs配慮商品・サービス・情報提供、
得意業種 消費者志向経営を目指す事業者、サービス業など
資格 消費生活アドバイザー(内閣総理大臣および経済産業大臣認定)、ヘルパー2級
経歴 30代後半で、進行性の難病により視覚障害者に。見えなくなっただけで使えなくなるモノの多さ、選択肢の少なさに衝撃を受ける。視覚障害者に伝わる情報提供、企業や行政に声を届けたいと市民活動を開始。
2006年、初の重度視覚障害者受験の道を開き、消費生活アドバイザー称号取得。
「障害者問題は消費者問題の一部」の視点で福祉、医療、行政、事業者、活動の場を広げている。

産経新聞 視覚障害者の「生活の質」支援 ネットで情報提供「スマートサイト」
http://www.sankei.com/life/news/170822/lif1708220026-n1.html

実績 産経新聞「見えない声」を企業に届ける消費生活アドバイザー     http://www.sankei.com/west/news/171127/wst1711270004-n1.html

毎日新聞「消費者セミナー 企業との意見交換を」  https://mainichi.jp/articles/20190321/ddw/090/040/019000c
isee! “Working Awards”MEP賞http://isee-movement.org/isee_contest/2020/jirei_6_mep_takeda.pdf

サービス内容 SDGsアップセミナー、障害者理解・ガイドヘルプ講習など
ごあいさつ

消費生活専門資格をもつただ1人の重度視覚障害者として、専門家、当事者、支援者側、3つの視点で、企業や医療関係、行政の皆様と、相互理解を深める講習会やワークショップをしています。
情報障害者である視覚障害に着目し、SDGsの基本理念「誰1人取り残さない」目標達成、そして、消費者志向経営、企業価値の向上を目指しませんか。
モットーは「キラキラが見えなくなっても自分がキラキラしていよう!」

輝く個人を創造する

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