社会保険労務士 岡田 健志

岡田健志
名前 岡田健志
肩書 未来型保育園プロデューサー
キャッチコピー 人が辞めない保育園を実現する「子供のための社労士」
~助成金活用で実質無料!10年後も選ばれる保育園作り~
対応地域 首都圏
専門テーマ 保育園の離職防止労務マネジメント
得意業種 保育業
資格 社会保険労務士、行政書士
経歴 1976年愛媛県生まれ。システム会社等を経て、2016年社会保険労務士として開業。無類の子供好きで愛妻家。

「保育士が辞めない職場作り」にスポットを当て、保育特化型の労務マネジメントサービスで、「10年後も選ばれる」未来志向の保育園作りをサポートする。

昔から小さい子の面倒を見るのが好きで、保育士に対する憧れを抱くも、労務環境の劣悪さを知り、いつしか選択肢から外してしまう。
人生最初の就職先で仕事に馴染めず、数年で退職したことで自信を喪失し、その日を食い繋ぐだけのネット廃人と化し、20代を棒に振る。
そんなある日、ふと将来に対する不安が沸き上がり、「何か資格を取って自信を取り戻したい」と、行政書士試験受験を決意。3ヶ月の独学勉強の末、一発合格を勝ち取る。

その勢いを駆って意気揚々と上京するが、一向に働き口が見つけられず、焦り始めた矢先に声がかかったシステム会社に飛び付くように就職。しかし、慣れない理数系の世界と連日に渡る長時間労働により心身ともに蝕まれ、リタイア寸前に。

そんな時、内向的な自分とは正反対の性格を持つ女性と運命的な出会いを果たし結婚。その結果、徐々に外の世界に目を向けられるようになり、新たなチャレンジ精神が芽生える。
かつて諦めた「保育の道」と、今まで自分が悩まされてきた「労働問題」が社会保険労務士という資格と結びつき、「社労士として保育士さんの待遇を改善し、自分のように保育の道を諦めてしまう人を無くしたい」との思いに至る。そして2015年、2度目の受験で合格を果たし、保育業界に特化した社労士として起業する。

自らの仕事を通じて未来志向の保育園を増やすことで、「子育てバリアフリー社会」の実現に寄与すべく日々奮闘中である。

サービス内容
  • 保育園に特化した「人が辞めない」労務マネジメント
  • 採用コンセプト作り支援
  • 実質無料で導入できる賃金制度コンサル
ごあいさつ

私が掲げる「未来型保育園」とは、待機児童問題解消の先を見据え、10年先も「保育士」「利用者」「地域社会」の三者に選ばれる、未来志向の保育園です。
私は、このような「未来型保育園」を日本全国に増やすことで、「子育てバリアフリー社会」の実現に寄与したいと思っております。
これからの日本のカギを握る「女性活躍推進」のシンボルである保育園を、一緒に作り上げていきましょう。

輝く個人を創造する

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